調整回数 7 回
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▲ クールダウン時間を上方修正
34秒→30秒
▲ 威力を上方修正
約17%アップ
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▲ 引き寄せ範囲を広げる上方修正
1m拡大
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▲ 「攻撃」パラメータを上方修正
約4%アップ
▲ 「防御」パラメータを上方修正
約60%アップ
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▲ 威力を上方修正
約6%アップ
▲ クールダウン時間を上方修正
38秒→34秒
▲ パラメータを上方修正
約4%アップ
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▲ クールダウン時間を上方修正
42秒→38秒
▼ 攻撃範囲を縮小する下方修正
約2m縮小
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▼ クールダウン時間を上方修正
36秒→42秒
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・ 『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかIII』コラボカードとして実装
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- このカードが採用されている新着のデッキ
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引き連を愛せ
ガチ コラボ2026年10月29日投稿
デッキの説明引き連は1ヒットでもすれば(モーション中にフルカノでも貰ってワンパンされない限り)全弾ヒットが確定する!
メダルの説明思ったより足早いので、剣6足3
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バキューマーポプ子
ガチ コラボ2026年6月19日投稿
デッキの説明通常攻撃の出が遅いという欠陥を抱えながらHAの操作性もいまいちなポプ子は、カードでしか相手に直接的な負担をかけづらいという特徴がある。さらに、HAの性質上相手が離れていくので、事実上その役割をこなせるのは遠距離カードだけである。
まだまだ制約は続く。直接的な負担をかけられるのがカードを使う瞬間だけなので、回転の早いカードでないと置物となる時間が長くなってしまう。そうなってくると、選択肢は非常に限られる。そこで選ばれたのが、黎明卿である。
黎明卿はクール18秒と爆速であり、属性が無属性なのも属性変換を多用しないポプ子にぴったりである。
しかし、黎明卿を使うときには相手のカードやガンナーの通常攻撃など、なんやかんやダメージを受けてしまう。相手にガードを使われた場合は、ガードが無くなるまでなんとかやり過ごす必要がある。
これを解決できるのが、夕暮れである。即時回復70%と持続回復10秒90%のおかげで、黎明卿を使うときのダメージを回復しながら、相手のガード時間を耐え忍ぶことができる。
ガードには朝露を採用。アピールで回復できるポプ子はガード時間が長いほうが使いやすい。
ポプ子の基本的な動きはここまでの3枚で完結している。しかし、サイレントになった相手に対してできることがあまりないという欠点がある。味方に任せたり、当てにくいHAを使ったりするだけでは、単体性能は高いとは言いづらい。
そこで、ポプ子の単体性能を引き上げるのが引連である。サイレント状態の相手に引連を当てると、相手は全弾ヒットしてから転倒するので通常攻撃が3発確定する。そうすると、防御がかなり高い相手以外のほとんどの相手をキルできる。
引連はヒットストップのせいで隙が大きかったり、サイレント状態ではない相手に使いにくかったりと癖のあるカードではあるが、タンクが無理な動きをすることなく、自分で試合を動かすことができるというのは明確な強みである。メダルの説明サイレントになった相手を追いかけられるように足寄せ。剣はあってもなくてもよいが、引連の火力増加を重視して、決定版は剣3足6としている。
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浪川の道化師は冷たく笑う
コンセプト コラボ2026年5月31日投稿
デッキの説明必殺技の命中率を格段に上げるデッキ、なおタイトルの最初はヒソカのCVの浪川大輔さんのこと。
メダルの説明お好みでどーぞ
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